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「ねえ、マニュアル22ってなんなの?」
「待て、すぐにわかる」
エズラ・ブリッジャーケイナン・ジャラス[出典]

ウーキーの捕虜救出任務(Mission to free Wookiee prisoners)は、惑星ロザルを中心に活動していた反乱分子スペクターズ5 BBYに遂行した作戦である。銀河帝国奴隷にされたウーキーの居場所を知った反乱者たちは、彼らを解放するためゴザンティ級クルーザー輸送船651に乗り込んだ。しかしこれは帝国保安局エージェントアレクサンドル・カラスによって仕組まれた罠だった。反乱者たちは輸送船にウーキーが収容されていないことに気付き、カラスが率いるストームトルーパー部隊から逃げ出した。ところが、仲間に加わったばかりのエズラ・ブリッジャーが船の中に取り残され、帝国軍に捕えられてしまった。反乱者たちが助けに戻るまでの間に、エズラは帝国の軍人たちの会話を盗み聞きし、ウーキーの奴隷が惑星ケッセルスパイス鉱山に連れて行かれたことを知った。

エズラを助け出した後、反乱者たちはすぐにケッセルのスパイス鉱山に向かい、VCX-100軽貨物船ゴースト>でストームトルーパー部隊を攻撃した。反乱者たちは鉱山に潜入し、ストームトルーパーと戦って捕虜のウーキーの拘束を解いた。TIEファイターやエージェント・カラスの部隊が侵入者たちの前に立ちはだかり、ウーキーの解放を妨害しようとした。ウーキーが貨物コンテナに乗り込む時間を稼ぐため、スペクターズのリーダーであるケイナン・ジャラスライトセーバーを使って戦うことを決意した。彼はこれまでオーダー66を生き延びたジェダイであることを隠し続けていたが、帝国の兵士の前で堂々とジェダイの武器を起動して戦った。他の反乱者たちがウーキーの大部分を守る間、エズラはストームトルーパーに追われていたウーキーの子ども、キットワーを救った。ケイナンはエージェント・カラスの攻撃からエズラとキットワーを救い、解放した捕虜と共にケッセルから脱出した。

スペクターズとウーキーがケッセルから逃げ去った後、カラスは帝国のジェダイ・ハンターであるパウアン大尋問官に連絡を取り、ジェダイの生存者が反乱運動を指揮していることを報告した。この事件をきっかけに、カラスと大尋問官は複数回にわたって帝国の作戦を妨害する反乱者たちと対立することになった。

背景

「帝国保安局は一連の動きに注目してきた。彼らの狙いが帝国の作戦を妨害することにあるとすれば、単なる泥棒で事は収まらない。反乱の火種と考えていいだろう。次に彼らが行動を起こすのを待ち、面倒が起きる前に一気に殲滅しなくては」
―エージェント・カラス[出典]

5 BBY[3]アウター・リム・テリトリーを拠点に活動する反乱分子スペクターズが、銀河帝国の作戦に対して一連の攻撃を開始した。彼らはロザル以外の場所での活動や、他の反乱組織との提携を目指しており、ロザルのブロークン・ホーン・シンジケートを率いる犯罪王シカトロ・ヴィザーゴに協力することで情報や報酬を受け取っていた。スペクターズの宇宙船ゴースト>は仲間になってくれる可能性のあるグループと合流しようとしたが、相手の宇宙船は既に損傷を負っていた。反乱者たちは船に乗りこんだが、乗組員であるウーキーは姿を消していた。反乱者たちは、故郷キャッシークを帝国に占領されたウーキーが反乱運動に加わりたがっていることを知った。彼らは船を調査し、乗組員のひとりがクローン戦争銀河共和国のために戦ったワルファロであることを突き止める。反乱者たちは負傷したトランドーシャン奴隷商人を見つけ、ウーキーが奴隷として帝国に売り飛ばされたことを聞きだした。<ゴースト>のパイロットであるヘラ・シンドゥーラから報告を受けたヴィザーゴは、ウーキーの身に起きたことを調査すると答えた。[4]

同時に、ヴィザーゴは反乱者たちに新しい仕事を与えた。彼らはロザルのキャピタル・シティブラスターの入ったケースを帝国から奪うよう指示された。[4] 反乱者たちは難民に配るための食べ物と一緒にブラスターを奪取したが、現地民の孤児エズラ・ブリッジャーがケースの一部を横取りしていった。反乱者の3人(オーダー66を生き延びたジェダイで、反乱者のリーダーを務めるケイナン・ジャラスラサットの戦士ガラゼブ・“ゼブ”・オレリオスマンダロリアンで爆発物の専門家サビーヌ・レン)は、ブラスターを取り戻すためエズラを追跡した。帝国軍ストームトルーパーTIE/LNスターファイターも追跡劇に加わった。エズラは都市の外まで逃げたが、スピーダー・バイクを破壊され、TIEファイターに追い詰められた。しかし、ヘラが操縦する<ゴースト>が戦闘機を撃墜し、ケイナンは孤児の少年を宇宙船に招き入れた。エズラと彼が横取りしたケースを積み込んだ後、<ゴースト>は宇宙空間へ飛び出し、TIEファイターの追っ手を振り切ってハイパースペースにジャンプした。[1]

Snuff out the Spark

反乱者たちの脅威を説明するエージェント・カラス

反乱者たちの襲撃が終わった後、彼らの活動を調査するためロザルを訪問していた帝国保安局所属のエージェントアレクサンドル・カラスがキャピタル・シティを訪れた。[4] 強盗事件を目撃していたカンバーレイン・アレスコ司令官が保安局のエージェントに事のあらましを説明した。カラスは、この反乱グループが以前にも帝国の作戦に対する妨害行為を働いており、保安局の注意を引いていたことを明かした。カラスは反乱者たちを捕まえるための作戦を練り始めた。一方<ゴースト>は再びロザルに戻り、盗んだ食べ物を難民に配るためターキンタウン(アウター・リム・テリトリーの総督グランドモフウィルハフ・ターキンにちなんで名づけられた入植地)を訪れた。[1] この街には、ターキンによって農村タングルタウンを追いだされた人びとが住んでいた。[5] ケイナンとヘラはヴィザーゴに盗んだブラスターを渡し、報酬として金と情報を受け取った。反乱者たちはウーキーの難民の居場所を教わったが、この情報はエージェント・カラスが仕掛けた罠の餌だった。[1]

救出任務

エージェント・カラスの罠

「自分のためだけに戦う人生なんて、なんの価値もない」
ヘラ・シンドゥーラ[出典]

ヴィザーゴはウーキーの捕虜の身元までは突き止めることが出来ず、反乱者たちと合流しようとしていたウーキーと同じであるという確証は得られなかったが[4]、ケイナンは捕虜を救出するための作戦を立てた。<ゴースト>はウーキーが収容されているという帝国のゴザンティ級クルーザー輸送船651へ向かった。ハイパースペースを脱した後、<ゴースト>はクルーザーに連絡を取り、賞金の懸かっているウーキーを連れて来たと報告した。帝国軍の将校は何も聞いていないと答えたが、ヘラはターキン総督の命令に従ってやって来たのだと主張し、将校を説得した。[1]

Rare Hairless Wookiee

“毛の生えてないウーキー”を輸送船へ連行するケイナン・ジャラスとサビーヌ・レン

ケイナンとサビーヌはゼブを捕虜に見せかけて連行し、“の生えていないウーキー”を連れて来たと言い張ったが、彼らを出迎えたストームトルーパー2名は変装を疑った。すると、ゼブは即座にトルーパーを殴り倒した。ケイナンとゼブはウーキーが閉じ込められているはずの場所へ急いだが、目的地の部屋では、ストームトルーパーの部隊が彼らを待ち受けていた。一方、サビーヌはクルーザーの人工重力装置を妨害するためにアストロメク・ドロイドC1-10P(“チョッパー”)を連れて制御室へ向かった。[1]

反乱者たちが任務を遂行していた時、エージェント・カラスのインペリアルI級スター・デストロイヤーローブリンガー>が<ゴースト>の前に姿を現した。スター・デストロイヤーはドッキングしていた輸送船ごと<ゴースト>を艦内に収容し、カラス率いるストームトルーパー部隊は反乱者と戦うために乗船に備えた。その頃<ゴースト>では、ヘラがエズラ・ブリッジャーに協力を求めていた。ヘラは仲間に罠を警告する必要があったが、脱出に備えて船に残らなければならなかった。最初は協力を拒否していたエズラも、他人のために戦うことの重要性を教えられた後、輸送船へと走っていった。彼はケイナンやゼブを発見し、敵が待ち受けていることを教えた。[1]

エズラの警告の直後、ストームトルーパーによる待ち伏せが始まった。エージェント・カラスの部隊が反乱者たちを発見した時、制御室にいるサビーヌとチョッパーが船の人工重力を解除した。反乱者たちはバランスを失ってもがく帝国の兵士たちの間を逃げ去った。重力が回復した頃、反乱者たちはエアロックに到着していた。反乱者たちは船に乗りこんだが、ゼブがエズラを押し退けたせいで、少年だけ船に乗り遅れてしまった。エズラはエージェント・カラスに捕えられ、ゼブは止むを得ず彼を見捨てることになった。少年をスター・デストロイヤーに残し、<ゴースト>はハイパースペースへ逃げ込んだ。[1]

エズラ・ブリッジャー救出

「わたしはエージェント・カラス。帝国保安局員だ。おまえは?」
「ジャバ・ザ・ハット。あいつらとは今日会ったばかりだ。何も知らないよ!」
「何も期待していないさ、ジャバ。ロザルへ戻る途中、奴らへのエサとして使う」
―エージェント・カラスとエズラ・ブリッジャー[出典]

帝国軍の兵士たちはエズラを監房へ閉じ込めた。エージェント・カラスは、ロザルへ戻る際に、この少年を反乱者たちへのエサとして利用するつもりでいた。エズラ(名前を聞かれた際、皮肉を込めて犯罪王ジャバ・ザ・ハットと名乗った)は、今日会ったばかりの自分のために反乱者たちが戻ってくるはずがないと考え、カラスの作戦を馬鹿にした。しかしその頃、<ゴースト>ではエズラを救うべきかどうかの話し合いが行われていた。ゼブとサビーヌはもう手遅れだと考えていたが、ヘラとチョッパーは助けに戻るべきだと主張した。多数決の最後のひとりであるケイナンの決断により、<ゴースト>は再びスター・デストロイヤーに戻ることになった。[1]

Ezra Reunites with Rebels

<ローブリンガー>艦内で反乱者たちと再会するエズラ

反乱者たちが救出に駆け付けるとは思ってもいなかったエズラは、見張りのストームトルーパーを欺き、監房から脱出した。その後、彼は物置の部屋で没収されていた荷物を回収し、トルーパーのヘルメットを盗んだ。彼はヘルメットの通信装置で帝国の通信を盗み聞きし、ウーキーの捕虜が惑星ケッセルスパイス鉱山へ連れて行かれたことを知った。トルーパーLS-005が少年の逃亡をカラスに報せた直後、反乱者による襲撃が報告され、エズラを驚かせた。[1]

<ゴースト>はスター・デストロイヤーの格納庫に侵入し、帝国軍はすぐに迎撃部隊を出動させた。ヘラは<ゴースト>を守るために留まり、ケイナンとサビーヌ、ゼブが少年救出に向かった。格納庫に降りた直後、サビーヌは床に自分のシンボルマークをペイントし、そこに爆弾を仕掛けておいた。格納庫を出た反乱者たちは、換気シャフトを飛び降りたエズラと合流した(彼がヘルメットを付けていたため、ゼブはトルーパーと勘違いして殴ってしまった)。反乱者たちは急いで船に戻り、カラスとトルーパーの攻撃を受けながら<ゴースト>を発進させた。サビーヌが起動した爆弾によって格納庫に穴が開き、多数のトルーパーが宇宙空間に投げ出された。カラスはかろうじて船内に残ったが、<ゴースト>は混乱に乗じて逃げ去った。[1]

ウーキーの解放

「全員、あの男に集中しろ! ジェダイを倒せ!」
―エージェント・カラス[出典]

<ローブリンガー>から脱出した直後、<ゴースト>はハイパースペースに飛び込んだ。エズラは船内で盗み聞きしたウーキーたちの居場所を乗組員に教えた。ジャングルの惑星で育ったウーキーにとってスパイス鉱山が非常に苛酷な場所であることを知ると、エズラは助けに向かうべきだと主張した。彼らは捕虜の救出を決意したが、エズラがヘルメットを使って<ローブリンガー>の通信を盗み聞きしていたことに気付いたエージェント・カラスは、反乱者たちの次の行動を予測していた。[1]

Ghost Fires on Stormtroopers

<ゴースト>の攻撃を受ける帝国の兵士

ケッセルにやって来た反乱者たちは、ウーキーの捕虜がいるスパイス鉱山K76に到着した。捕虜(その中にはワルファロや、彼の子であるキットワーがいた)を監視していたストームトルーパーは、上空から現れた<ゴースト>によって砲撃された。ケイナン、ゼブ、サビーヌ、エズラは<ゴースト>から飛び降り、待ち受けるストームトルーパーと戦った。3人のベテラン反乱者が銃撃戦で敵を引きつけている間に、エズラはウーキーの捕虜のもとへ駆け付け、彼らの手錠を解除した。解放されたウーキーも戦いに加わり、格闘戦でトルーパーを圧倒した。[1]

ウーキーが解放された直後、TIEファイター3機が出現し、<ゴースト>を攻撃した。チョッパーがそのうちの1機を撃墜したが、カラスのゴザンティ級クルーザーも援軍に駆け付けたため、<ゴースト>はしばらく仲間たちのもとから離脱しなければならなくなった。<ゴースト>がTIEファイターと空中戦を繰り広げる中、カラスとトルーパーたちが反乱者とウーキーに激しい銃撃を浴びせた。貨物の背後に隠れた後、ケイナンはヘラに連絡を取り、“マニュアル22”で戦うつもりだと知らせた。これは、ひとりが囮となって敵の注意を引きつけ、<ゴースト>が他の仲間たちを救出する時間を稼ぐという作戦だった。[1]

ケイナンはひとりで帝国の兵士たちの前に立ちはだかり、ライトセーバーを起動した。反乱者がジェダイであることに気付いたエージェント・カラスは、彼に攻撃を集中させるよう部下に命じた。反乱者たちとウーキーはその隙に貨物コンテナに乗り込んだが、幼いキットワーは他の捕虜からはぐれ、ストームトルーパーに追跡された。キットワーは鉱山を見渡す橋の上で追い詰められたが、駆け付けたエズラがエネルギー・スリングショットでストームトルーパーを倒した。その頃、<ゴースト>はTIEファイターを倒して地上の戦場に戻り、ウーキーを乗せた貨物コンテナを拾って飛翔した。橋上では、エージェント・カラスがエズラとキットワーに銃を向けていた(カラスは少年がケイナンのパダワンだと勘違いしていた)。ふたりは到着したケイナンに救出され、仲間を全員回収した<ゴースト>はケッセルから飛び立った。[1]

その後

「必要な時は、いつでも力を貸すって」
―ワルファロの通訳をするサビーヌ・レン[出典]
Wullffwarro Offers to Help

反乱者たちに協力を約束するワルファロ

ケッセルを離れた後、ワルファロやキットワーを始めとするウーキーは貨物コンテナから<ゴースト>船内に移った。宇宙船はオージタック対奴隷商人ガンシップとドッキングし、ウーキーはそちらに移動することになった。ワルファロは、彼らを解放してくれた反乱者たちのためなら、いつでも力を貸すと申し出た。ウーキーの船が去った後、<ゴースト>はエズラを家に帰すため惑星ロザルに戻った。しかし、エズラに家族がいないことが判ると、ケイナンはフォース感応力を持つこの少年にジェダイとしての訓練を受ける機会を与えた。ロザルに留まるべきか、反乱者と行動を共にするべきか悩んだ後、エズラはケイナンの弟子になることを決意した。[1]

エージェント・カラスは反乱分子の中にジェダイがいたことをパウアン大尋問官に報告した。大尋問官はダース・ヴェイダーからジェダイの粛清の残党狩りを任されていたジェダイ・ハンターだった。[1] その後、大尋問官は惑星スティジョン・プライムでケイナンとエズラを捕まえようとして失敗[6]旧共和国軍小惑星基地フォート・アナクセスにおける対決でも彼らを取り逃した。[7] ロザルの反乱者たちの活動は、惑星オルデランベイル・オーガナ元老院議員[2]、銀河をまたにかけて活動する反乱運動ネットワークの注意を引いた。[8] のちにオーガナ議員は、<ゴースト>の乗組員を含む反乱者たちの力を借り、共和国再建のための同盟の創設者のひとりとなった。[9]

制作の舞台裏

ウーキーの捕虜救出任務は、『スター・ウォーズ 反乱者たち』の第1作として公開されたアニメ映画『スター・ウォーズ 反乱者たち/反乱の口火』で描かれた。この作品は2014年10月3日に初めて放送され、日本では2015年1月24日に初公開された。この出来事の内容は、ミッシェル・コーギーによるジュニアノベル『反乱の口火』や『帝国の日』でも描かれている。

登場エピソード

参考資料

脚注

初期反乱運動
銀河系のタイムライン

前:クローン戦争

同時期:ジェダイの粛清 · ジェダの反乱 · マンダロリアン内戦 · ライロスの反乱

次:銀河内戦

銀河帝国に対する初期反乱運動の戦い
18 BBY ラーダ
5 BBY 帝国尋問ドロイド破壊任務 · 帝国補給船団の襲撃 · ロザル飛行場
キャピタル・シティ · ケッセル · ガレル・シティ宇宙港 · コザル
スティジョン・プライム · ロザル・アカデミー · 輸送船団
4 BBY カラー · ラーン · シーボ · 旧共和国元老院ビル · ジャラース
帝国通信センター · ムスタファー · シールド発生装置強奪任務
ロザル包囲戦 ロザルの任務 · フェニックス戦隊 (I) · シーロス
アブサンズ · アイバー · スラッド · ガレル(I) · インターディクター
3 BBY フェニックス戦隊(II) · インヴァー · ガレル(II) · ロザル補給基地
コンコード・ドーン(I) (II) · リラ・サン · ガス精製所
ライロス(I) · 帝国建造モジュール · フェニックス戦隊(III)
2 BBY ナラカ · ヤルマ · テラロフ · モントロス · ライロス(II) · アガマー
コンコード・ドーン(III) · マイカポ · ロザル(II) · ジオノーシス · チョッパー基地
クローネスト · キメラ · アーキオン星雲 · キルン・ステーション · アトロン
1 BBY マンダロア · ジェリンディ · フェイオス・ステーション · ロザル(III) (IV) (V)
ロザル・ジェダイ・テンプル · ロザル(VI)
0 BBY ウォバニ · カフリーンの環 · フラクチャー作戦 (ジェダ(I) (II) · イードゥー)
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銀河帝国 · ジェダイ · 反乱同盟 · シス
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