- 「こういう時こそ頼れる小さな友達、古代のマイクロドロイドの出番よね」
- ―ドクター・アフラ[出典]
ステルス・マイクロドロイド・ダスト(Stealth microdroid dust)は考古学者のドクター・チェリ・ローナ・アフラが所有した古代のマイクロドロイドである。1つ1つは虫のような外見で、白く光るセンサーを持ち、大量に集まると赤い粉塵のような見た目になった。[1] 0 ABY[2]、クアランティン・ワールドIIIに潜入した際、アフラはトリプル=ゼロ人格マトリックスの保管庫へと続く通路にステルス・マイクロドロイド・ダストの粉塵を放ち、通路に張り巡らされている保安用レーザー網の位置を特定した。[1]
登場作品[]
- スター・ウォーズ:ダース・ベイダー (初登場)