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ヘック・エンジオ(Heck Ensio)は新共和国時代の人物で、軍人。34 ABY当時、エンジオは少佐の階級に就いてた。惑星ダークティール発掘活動が行われ、旧タック=ビーム施設の跡地から『レベル・ファイルズ』が発見された後、エンジオ少佐はダークティールのヴァクスヴィッシュ・カル・ネス総督からこの遺物を受領した。のちに『レベル・ファイルズ』はエンジオからマスター・アーキビストモーディアニウスに送られ、さらにレジスタンスコー・セラ中佐の手を経た後、レイア・オーガナ将軍のもとへ送られた。[1]

参考資料

脚注

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