Wookieepedia
Advertisement
Wookieepedia

「中隊! 気を付け!」
CT-7567“レックス”[出典]

第332中隊(332nd Company)はアソーカのクローン・トルーパー隊(Ahsoka's Clone Troopers)という非公式な呼び名でも知られた、共和国グランド・アーミー第501軍団クローン・トルーパー中隊である。クローン戦争の終盤、元ジェダイ・コマンダーアソーカ・タノ共和国軍と再合流した際、この中隊のトルーパーたちはタノの帰還に歓迎の意を表するためヘルメットに彼女の顔の模様を模したペイントを施した。その直後、ジェダイ将軍アナキン・スカイウォーカーは第501軍団を二分し、スカイウォーカーのチームはコルサントへ、第332中隊が属す新師団マンダロアへ派遣されることになった。これに伴い、もともと中隊の指揮官だったクローン・キャプテンCT-7567“レックス”はコマンダーに昇進し、タノはその顧問という位置づけとなった。なお、この新師団にも中隊と同じ第332という番号が与えられた。

第332中隊のクローン・トルーパーはマンダロア・レジスタンスの戦士たちと協力してマンダロア包囲戦を展開し、首都サンダーリモール配下のシャドウ・コレクティヴと戦いを繰り広げた。中隊はマンダロリアン・スーパー・コマンドーを相手に善戦し、タノの活躍によってモールも生け捕りにされた。彼らはモールをジェダイ最高評議会へ届けるためヴェネター級スター・デストロイヤートライビューナル>に乗り込み、マンダロアを後にした。しかしハイパースペース航行中にシーヴ・パルパティーン最高議長によってオーダー66が発令され、第332中隊のクローン・トルーパーはタノを裏切って抹殺を試みた。しかしタノは行動抑制バイオチップを摘出したレックスとともに脱出し、残りの第332中隊隊員はスター・デストロイヤーが月に墜落した際に全滅してしまった。

概要

「忠誠こそ、クローンたちにとっての全てだ」
アナキン・スカイウォーカー[出典]

第332中隊の兵士はヘルメットにアソーカ・タノの顔を模した模様を入れた

第332中隊[5]共和国グランド・アーミー第501軍団に属す、クローン・トルーパー歩兵中隊である。指揮官クローン・キャプテンCT-7567“レックス”。なおマンダロア包囲戦に際して第501軍団内に新部隊の[1] 第332師団[4] が編成された際、レックスはクローン・コマンダーに昇格した。第332中隊は[1] 同じ名前を持つ[4] この新師団の一員となり、レックスは師団全体の指揮官となった。[1] なお共和国グランド・アーミーの中隊は144名のトルーパーによって構成され、4つの小隊からなる。[6]

この中隊のクローン・トルーパーは、第501軍団を象徴するいマーキングが施されたフェイズIIクローン・トルーパー・アーマーを身に着けていた。[1] しかし彼らのヘルメットには、元ジェダイ・コマンダーアソーカ・タノに対する友情から、タノの顔の模様や肌のを模した赤みがかったオレンジ色のペイントが施されていた。そのため彼らは非公式に「アソーカのクローン・トルーパー隊」とも呼ばれた。[7] しかし中には、ペイントが施されていない、標準的な第501のヘルメットを使い続けているトルーパーもいた。[3]

第332中隊の兵士たちは、参加した任務や戦闘においてDC-15Aブラスター・カービンDC-15Aブラスター・ライフルDC-17ハンド・ブラスターなどの武器や、ジェットパックなどの装備を使用した。[1] また彼らは主にLAAT/iガンシップを使って移動し[1][8]、戦場でAT-TEウォーカーを用いることもあった。また彼らには母艦となるヴェネター級スター・デストロイヤーが少なくとも1隻あった。[3]

歴史

アソーカ・タノの帰還

「お前が戻ると知って、レックスたちは急いで作業した」
「塗装は不出来ですが、自分たちの気持ちは伝わるでしょう」
―第332中隊のヘルメットについて、アナキン・スカイウォーカーとCT-7567[出典]

気を付けの姿勢をとる第332中隊隊員

クローン戦争終盤の19 BBY、かつて第501軍団でジェダイコマンダーを務め、ジェダイ・オーダーから離籍した過去を持つ元パダワンのアソーカ・タノが、マンダロア・レジスタンスボ=カターン・クライズを連れて共和国軍と再合流し、かつての師であるジェダイ将軍アナキン・スカイウォーカーオビ=ワン・ケノービと再会した。彼女は、シャドウ・コレクティヴの指導者にして元シス卿モール惑星マンダロアにいることを共和国軍に知らせ、マンダロア・レジスタンスと力を合わせて包囲戦を行うことを提案した。[1]

ケノービがジェダイ最高評議会と連絡をとるあいだ、タノはスカイウォーカーに案内され、キャプテン・レックスと第332中隊の兵士たちが待機しているヴェネター級スター・デストロイヤーハンガーへ連れていかれた。タノが現れると、レックスは隊員たちに気を付けの姿勢をとらせ、彼女の顔を模したヘルメットのペイントをお披露目した。スカイウォーカーは、トルーパーたちがタノの帰還を知ってすぐに塗装作業を行ったことを明かし、レックスは塗装の出来は雑かもしれないが彼女の帰還に対する思いを表現するには充分だと思っていると述べた。[1]

その直後、共和国の首都コルサント独立星系連合による奇襲を受けたという知らせが入った。そのためスカイウォーカーはケノービと一緒に急遽コルサントへ向かうことになったが、タノの願いに応えるため第501軍団を二分し、片方の師団をマンダロア包囲戦に参加させることに決めた。タノは共和国グランド・アーミーのメンバーではないため正式な指揮権を持っていなかったが、スカイウォーカーはレックスをキャプテンからコマンダーに昇格させて師団の指揮権を与え、タノをその軍事顧問とすることで、ケノービを納得させた。またこの師団には[1]、中隊と同じ番号が与えられた。[4]

マンダロア包囲戦

大気圏降下

「モールの脱出だけは許しちゃだめよ」
「奴がここに居ればいいが、居なければ、奴の掌の上で踊らされたことになる」
―アソーカ・タノとコマンダー・レックス[出典]

惑星マンダロアへ降下する共和国/マンダロア・レジスタンス連合勢力

共和国軍は3隻のヴェネター級スター・デストロイヤーをマンダロア上空に配備し、第332中隊を含む歩兵部隊を乗せたLAAT/iガンシップLAATキャリアーの大部隊を大気圏内へ送り込んだ。またマンダロア・レジスタンスのコムルク級ファイター/トランスポートも共和国の艦船に同行した。[1]

モールの傀儡政府の長であるマンダロアのアルメク首相は、配下のマンダロリアン・スーパー・コマンドーに戦闘準備を行わせ、首都サンダーリの守りを固めた。共和国とマンダロア・レジスタンスの連合軍は大気圏を降下する過程でスーパー・コマンドーの激しい攻撃に遭い、ガンシップやトランスポート数隻がミサイルで撃墜された。シャドウ・コレクティヴコマンドーはジェットパックを使って空中戦を繰り広げ、マンダロア・レジスタンスの戦士がガンシップから飛び降りて彼らを迎え撃った。迎撃を生き延びた船がサンダーリのドックへ歩兵を配備すると、戦いの舞台はドーム都市のドック及びその内部へ移った。[1]

市街戦

「今もセクター11で小規模な銃撃戦が続いているが、ほとんどの区画はクローンが噂通りの手際の良さで制圧しました」
ボ=カターン・クライズ[出典]

市街地で戦うキャプテン・ヴォーンと第332中隊の兵士

第332中隊のクローン・トルーパーたちはサンダーリの市街地でマンダロリアン・スーパー・コマンドーと銃撃戦を繰り広げ、しだいに敵を追い詰めていった。クライズの部隊はアルメク首相を追い、タノとレックスはモールの捜索を任された。第332中隊のクローン・キャプテンCT-0292“ヴォーン”のチームは、スーパー・コマンドーのリーダーであるガー・サクソンを追跡してアンダーシティの入り口にたどりついたが、サクソンは地下に広がるトンネル網へ姿を消してしまった。タノはヴォーンと合流してトンネル内の捜索を行ったが、ルック・カストらコマンドーの待ち伏せを受け、ヴォーンをはじめとするクローンのチームは全滅してしまった。[1]

スーパー・コマンドーたちがタノを包囲すると、モールが彼女の前に自ら姿を現し、一連のできごとはジェダイを誘い込むための罠だったことを明かした。しかしケノービやスカイウォーカーが来ることを期待していたモールは、相手がタノだったことに驚きを隠せなかった。タノは会話の最中にリスト・コムを使って現在位置をコマンダー・レックスに知らせ、第332中隊の応援を呼んだ。レックスと第332中隊のトルーパーがアンダーシティに駆け付けたおかげでタノは窮地を脱したが、モールとその支持者たちも姿を消してしまった。[8]

包囲戦で荒廃したサンダーリ

それからしばらくして、第332中隊のトルーパーがアンダーシティのCデッキへ派遣された。しかし彼らはモールの待ち伏せを受け、ひとりずつ尋問を受けた。モールはアドバンスト・レコン・コマンドーCT-5597“ジェシー”が年長者であることを知ると、タノについて詳しく聞き出すため彼を生きたまま攫っていった。その後、タノは生存者のトルーパー・スターリングから報告を受け、ジェシーの身に起きたことを知った。また彼女は、Cデッキに別のチームを送るようレックスに指示した。[8]

その後、スーパー・コマンドーはモールの命令で再びサンダーリの地上に展開し、第332中隊と激しい戦闘を繰り広げた。一方、モール本人はサンダーリ王宮玉座の間でタノとライトセーバー対決に臨んだ。最終的にモールはスーパー・コマンドーを見捨て、1人でサンダーリから脱出しようとした。しかしタノがフォースを使ってモールを空中で捕まえると、ナイト・アウルの戦士がウィップコードでその身動きを封じ、コマンダー・レックスがスタン・ビームで彼を気絶させた。[8] マンダロア包囲戦は共和国の勝利に終わり、第332中隊の兵士たちはガー・サクソンをはじめとするスーパー・コマンドーたちを捕虜として連行した。[3]

オーダー66

コルサントへの旅

「船は墜落する。あの兵士たちは、自分の兄弟たちは、死を覚悟して我々を道連れにしようとしている」
「あなたは良い兵士よ、レックス。あそこにいる兄弟たちもね。死の覚悟もしているでしょう、でも私の手で彼らを殺すのは嫌」
―レックスとアソーカ・タノ[出典]

マンダロア包囲戦が終わった後、タノはマンダロリアン・ヴォールトに拘束されたモールをヴェネター級スター・デストロイヤー<トライビューナル>に運び込んだ。タノや第332中隊、コルサント・ガードたちを乗せたスター・デストロイヤーは、モールをジェダイ最高評議会へ引き渡すため、マンダロア星系からコルサントへジャンプした。ところがハイパースペースを旅している途中で、シーヴ・パルパティーン最高議長からコマンダー・レックスにオーダー66の指令が下された。タノはすでにジェダイではないにも関わらず、第332中隊の隊員をはじめとする艦内のクローンすべてが彼女に敵対した。[3]

第332中隊にタノの捜索を命じるレックス

自分たちの内に行動抑制バイオチップが埋め込まれていることを知っていたレックスは、タノに“ファイヴスを捜せ”というヒントを告げた後、オーダー66を実行に移した。タノはレックスをはじめとするトルーパーたちの銃撃をライトセーバーで防御し、ブリーフィング・ルームの天井を破って姿を消した。第332中隊はレックスの命令で捜索隊を編成し、散開して艦内を捜しまわった。一方、タノはクローンの注意をそらすためやむを得ずモールを解放した。モールが艦内の通路で第332中隊のトルーパーたちと戦うあいだ、タノはアストロメク・ドロイドたちと協力してレックスを罠にかけ、気絶させて医療ベイへ運び込んだ。彼女はベイに立てこもってドアを封鎖し、医療ドロイドにレックスの行動抑制チップを摘出させることに成功した。[3]

手術を終えたレックスはチップによる行動の強制から解放され、タノの脱出に力を貸した。ハンガーへ向かう途中、レックスはブラスター・ピストルをスタンに設定して第332中隊のトルーパーと戦った。一方、モールはハイパードライブの機関室に侵入して装置を破壊し、ヴェネター級スター・デストロイヤーを無理やりリアルスペースへ引き戻した。スター・デストロイヤーはそのまま近隣の衛星へ直進し始め、制御不能となった。その後モールもハンガーへ向かい、フォースを使って隔壁の金属を持ち上げると、行く手を阻むクローン・トルーパーたちに放り投げた。リッジを含む数名のクローン・トルーパーがモールを止めようとしたが失敗し、命を落とした。またモールは戦死したクローン・トルーパーのリスト・コムを回収し、クローン・ルテナント・ジェシーらの通信内容を盗み聞きした。[2]

ハンガーの対決

「コマンダー・レックス、貴官はオーダー66に違反している。共和国グランド・アーミーへの反逆行為と認定する。コマンダーの地位は剥奪。裏切り者アソーカ・タノと一緒に処刑する」
―レックスに対し、ルテナント・ジェシー[出典]

タノを捕まえたふりをしてジェシーや第322中隊の兵士たちに近づくレックス

タノとレックスは脱出用の船を奪うためハンガーのコントロール・ルームにたどり着いたが、すでにARCトルーパー・ジェシー率いる大勢のトルーパーがデッキの警備を固めていた。デッキに集まったトルーパーの中には、ヘルメットを塗装した第332中隊の兵士や、その他の第501軍団のメンバーが含まれていた。タノはアストロメク・ドロイドの仲間たちをデッキの操作端末へ向かわせ、時間稼ぎのためレックスに捕まったふりをしてジェシーたちの前に姿を現した。レックスはジェダイではないタノを殺す理由は無いと仲間たちに告げたが、ジェシーはレックスの行動を反逆罪とみなし、クローン・コマンダーの権限を剥奪して、タノと一緒に処刑すると宣言した。[2]

次の瞬間、アストロメク・ドロイドたちがデッキのリフトを操作し、クローン・トルーパーたちの足場を急降下させた。しかしタノがトルーパーたちの銃撃を防御していた時、ハンガーに現れたモールがニュー級輸送船を奪い、逃げ去ってしまった。デッキには脱出用のシャトルが1隻も無くなり、スター・デストロイヤーは衛星との衝突コースを進み続けていたが、第332中隊のトルーパーたちは死を覚悟してタノやレックスと戦い続けた。スター・デストロイヤーが大気圏に突入して爆発を起こした際、艦内の重力が切れてハンガーが傾き、大勢のトルーパーが落下していった。レックスとタノはBTL-B Yウイング・スターファイターで艦内から脱出したが、他のトルーパーはみな墜落の犠牲となった。その後、レックスとタノは墜落地点を訪れ、第332中隊の兵士を含む犠牲者たちを弔った。[2]

その後

第332中隊のヘルメットのバイザーに映ったダース・ヴェイダーの姿

帝国時代銀河帝国がヴェネター級スター・デストロイヤーの墜落地点の調査を行った。当時シス卿ダース・ヴェイダーとなっていたアナキン・スカイウォーカーも現場を訪れ、スター・デストロイヤーの残骸の付近で、雪に埋もれた第332中隊のクローン・トルーパーのヘルメットを見つけた。ヴェイダーはヘルメットの近くに落ちていたアソーカ・タノのライトセーバーを回収すると、墜落現場を後にした。[2]

指揮官と隊員

「コマンダー・レックス、こちらCT-0292。興味深いものが」
「すぐ行くわ、キャプテン」
CT-0292アソーカ・タノ[出典]

第322中隊は“レックス”のニックネームで知られるクローン・コマンダーCT-7567によって率いられた。アソーカ・タノは共和国軍の正式メンバーではなかったため、レックスの顧問という形でマンダロア包囲戦に参加した。しかし第332中隊の隊員たちはタノを“コマンダー”と呼び、敬意を払っていた。[1] オーダー66発令後、レックスが一時的に行方不明になったため、クローン・ルテナントのジェシーが代理の指揮官となった。[3] 間もなくレックスがオーダー66の抹殺対象であるタノに味方していることが判明すると、ジェシーはレックスからコマンダーの地位を剥奪すると宣言した。[2] 中隊には他にも、CT-0292“ヴォーン”や[1] リッジといったクローン・トルーパーが所属していた。[2]

制作の舞台裏

デイヴ・フィローニによる、第332中隊のヘルメットのスケッチ

第332中隊は2020年4月17日にアメリカの Disney+ で配信開始した『スター・ウォーズ クローン・ウォーズシーズン7のエピソード『忘れがたき旧友』で初登場を果たした。なお劇中では単に中隊(Company)としか呼ばれておらず[1]、正式名称は2020年4月14日に公式サイト StarWars.com に投稿されたブログ記事で判明した。[5]

アソーカ・タノが第332中隊のクローン・トルーパーたちとともに惑星マンダロアで戦う4部作のエピソードには、それぞれ7.21、7.22、7.23、7.24という制作番号が割り振られている。これらのエピソードはウォルト・ディズニー・カンパニーによって『クローン・ウォーズ』シリーズが打ち切られた際に一度はお蔵入りとなった経緯がある。2016年セレブレーション・ヨーロッパでは、デイヴ・フィローニ監督が "332nd" というメモが添えられた中隊のヘルメットのスケッチをお披露目した。[9] また2016年に発売された正史の小説『アソーカ』のプロローグでも、4部作の内容の一部を下敷きにしたストーリーが描かれた。[10]

リバイバル・シリーズのポスターに描かれた第332中隊のヘルメット

2018年7月19日、『スター・ウォーズ クローン・ウォーズ』の新作全12話がリバイバル・シリーズとして公開されることが発表され、マンダロア包囲戦を描くエピソードもその中に含まれることが判明した。また第332中隊のトルーパーのヘルメットがリバイバル・シリーズの宣伝ポスターのデザインに採用された。[11] また2019年セレブレーション・シカゴでは第332中隊の初登場シーンのムービー・クリップが紹介されると同時に、リバイバル・シリーズのトレーラーが公開され、第332中隊が完成版のアニメーションで初お披露目された。[12]

登場エピソード

参考資料

脚注

共和国軍
グランド・アーミー 第7空挺兵団 - 第41精鋭兵団 - 第91機動偵察兵団 - 第327星間兵団 - 第224師団 - 第13大隊 - 第104大隊 - 第212突撃大隊 - 第501軍団 - ゴースト中隊 - グリーン中隊 - トレント中隊 - タンゴ中隊 - ウルフパック - クローン・フォース99 - デルタ分隊
宇宙軍 オープン・サークル艦隊 - コルサント本国防衛艦隊 - ブルー中隊 - ゴールド中隊 - シャドウ中隊 - クローン・フライト7
スターシップ ヴェネター級スター・デストロイヤー - アクラメイター級アサルト・シップ - リパブリック・フリゲート - ペルタ級フリゲート - アーキテンス級軽クルーザー - CR90コルベット - イータ級シャトル - T-6シャトル - ニュー級アタック・シャトル - シータ級T-2cシャトル - Vウイング - ARC-170 - クローンZ-95 - V-19トレント - BTL-B Yウイング - デルタ7 - デルタ7B - イータ2
ビークル AT-TE - AT-OT - AT-RT - AT-AP - AV-7対ビークル砲 - BARCスピーダー - HAVw A6ジャガーノート - ISPスピーダー - RX-200 - SPHA-T - LAAT/i - LAAT/c
クローン・トルーパー マーシャル・コマンダー - コマンダー - キャプテン - ルテナント - サージェント - ARC - ARF - BARC - コマンドー - ショック・トルーパー - スキューバ・トルーパー - 航法士官 - パイロット - フレイムトルーパー - メディック - ライオット・トルーパー - 特殊作戦部隊
[テンプレート]
Advertisement